読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

わたしも更新、、、してみた。

買い物に出かけようと玄関を出て間もなく、一通の新着メールが届きました。

 

 

f:id:iixviiiv:20161002212515j:plain

 

 

・・・え?

・・・・・・えぇ!!!???

 

みなさん|道重さゆみオフィシャルブログ「サユミンランドール」Powered by Ameba

 

出かけなければ。

けど。

 

えーーーーー!!!!????

twitterを確認すると、TLは予想したとおり「ちゃゆううううう」で埋め尽くされていて。

横浜アリーナでみたピンク色みたいに。

「ちゃゆなの?」という見なれた言葉が、これほど切実に心に迫ってきたことは初めてでした。

 

そこから駅までふわふわした気持ちのまま歩き、電車に乗っている間じゅうも、まだこれが現実なのか信じられないままで。

 

道重さんが卒業してから、物理的な距離はあっても精神的な距離は何ら変わりないんだと思ってきましたが、それは自分を支えるための暗示に過ぎなかったことに気が付きました。

たった2行でこんなに心がかき乱されるなんて。

頭の中では、Perfumeの「おいしいレシピ」の一節を思い出していました。

私の温度をいつも調理

上げたり下げたりしてください

君の特別になれなくても

あたしの特別はひとつだけ

横浜アリーナで過ごしたあの日から、これほどまでにわたしの温度が上がったことはありませんでした。わたしの特別はほんとうにひとつだけなんだと、しみじみ思いました。

 

次に思い浮かんだのは「the best thing」でした。

行くつもりにしていたライブも舞台も全部行けなくていい。

これからのすべてを捧げる覚悟は自分の中でとっくに出来てることを確認しました。

 (向こうにそのつもりがあるなら、ですが。。)

 

そう、買い物。

今日はひさしぶりに母と一緒に出てきていたのでちゃんと楽しもうと、気になるTLからはいったん離れて。

あれこれ話しながら買い物をしたり、お昼を食べたり。

そんないつもと変わらない時間も、ずっとずっとうれしい気持ちが続いていて。

道重さんがいるだけで自分の世界はこんなに変わってしまうのかということを、改めて感じられた数時間でした。

あなたを思い出したら

ただそれだけでも

命がまた動き出す

salyu/プラットホーム

道重さんのことを神格化する傾向はあまり好きではありませんが、TLの盛り上がりをみていると「まるで天照大神・・・」と、つい思ってしまいました。

 

今後の活動についてはどちらでもよいなぁと思うのが正直なところで、それはブログが更新されても変わらない心境です。

ただ、道重さん。

あなたはもっと多くの人に、たくさん、たくさん、愛されなければいけない人だと思いました。

 

あなたの言葉、あなたの存在が、これほどまでにたくさんの人たちを喜びで満たしてくれているのだから。

 

 

みなさん!

今日は思う存分叫びましょう!

 

かわいい子は~?

せーの!

 

www.youtube.com